埼玉県庁所属の公務員ランナーである川内優輝さんが快挙。
ボストンマラソンで優勝しました。
瀬古利彦さん以来、31年ぶりの優勝だそうです。
タイムは2時間15分58秒。


平凡なタイムのように感じますが、気温とかの条件を鑑みるとこのタイムでもすごいんでしょう。

川内優輝さんといえば、確か昨年の世界選手権で代表は引退したはず。

なので、日本を背負うことなく自分のため、市民ランナーのために走っていることなんでしょうか??

しかし、ボストンマラソンの優勝がすごいだけでなく、東京オリンピックを目指す大迫傑さんよりも順位が高い。
まさに快挙です。

ホント、魅力的なランナーだとつくづく感じます。

次の目標はなんなのか?
東京オリンピックはめざさないのか?

ますます目が離せなくなってしまいました!

常識破りの川内優輝マラソンメソッド