ボストンマラソン3位入賞で衝撃を与えた大迫傑。

帰国後の記者会見では東京オリンピックは念頭にあると述べましたね。

頼もしい!

今回のボストンマラソンでは、世界歴代4位(2時間3分13秒)のムタイ、同15位(2時間4分28秒)のキトワラ(ともにケニア)を抑えての表彰台でした。

大迫傑の魅力はスピード。

しっかりと練習を積めば2時間5分台も可能との評価もあります。

ということは、東京オリンピックでのメダルは狙えますね。

次のマラソンは注目されます。

やっと出てきた逸材です。

着実に結果を出して欲しいですね。